2007年12月26日 (水)

高円宮杯U-15 いよいよ準決勝へ!!

ちわ〜っす!

もうそろそろ学校が冬休みに入るところでしょうか。
でもサッカー小僧に休みはありませんよね!

高円宮杯(U-15)の全国大会がクライマックスに突入しています。
明日は西が丘サッカー場(東京都北区)にて準決勝が、29日には国立競技場(東京都新宿区)で決勝戦が行われます。

準決勝の対戦カードは以下の通り。

京都サンガF.C. U-15 vs ガンバ大阪JY
FC東京U-15深川 vs 東京ヴェルディ1969JY

1試合目(関西対決!)が11時、2試合目(東京対決!!)が13時10分キックオフ予定です。
2試合見るとなると、この時期は寒くてかなり堪(こた)えますよ。しっかり着込んで(オススメは上下タイツを着ること)、中学最高峰のサッカーを楽しんで下さいね!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 1日 (木)

いま高円宮杯の地域予選がアツイ!!

ちわ〜っす!

だんだん、どんどんと寒くなっていきますね。風邪などひいてないですか? 今年の風邪は長引くそうですからね。サッカーの後の手洗い&うがいをしっかりやって、万全の対策をしましょう。体調管理も良いサッカーをするために必要なことですよ!

さてさて、いよいよ高円宮杯(U-15)の概要が発表されましたね!

日本サッカー協会公式サイト:http://www.jfa.or.jp/

今年の高円宮杯(全国大会)は、12月9日(日)〜29日(土)の日程で開催されます。
試合会場は例年通り、グループリーグと決勝トーナメントの1回戦(ラウンド16)、2回戦(ベスト8)は全国各地の競技場で行い、準決勝は西が丘、決勝は国立競技場と東京都内で行うようです。
取材する側としては、北は東北の宮城県から、南は九州の鹿児島県までという開催地のバラつきは厳しいものですが、日本全国のサッカー少年たちにとっては、全国大会の熱戦を間近に見る絶好のチャンスとなるかもしれません! スケジュールと試合会場をチェックして、観戦してみることをオススメします!
(防寒だけはしっかりするようにしましょう!)

出場チームは各地域予選の上位チーム(計28チーム)と、全中とクラブユース選手権の1位2位チーム(計4チーム)、あわせて32チームです。

夏の大会で出場権を勝ち取ったのはこの4チームでしたね。
Photo

で、いま、地域予選がアツイんですよ。ここからアツくなってくるところなんです!
すでに終わっている地域もありますが、こちらもぜひぜひ観戦に行ってみましょう!

地域予選の状況をまとめてみました。

まず、すでに終了している3地域から。

3

この9チームはすでに全国大会への切符を手にしています。
では、残りの6地域の状況を北から順に見ていきましょう!

Photo

まず、北信越。北信越からは2チームが全国大会に出場します。

Photo_2

お次は、関東。最多の5チームが全国大会に進めます。A〜Eの各グループの1位チームが切符を手にするというわけですね。

Photo_3

東海大会からは上位4チームが全国へ。

Photo_4

関西大会も同じく、上位4チームが全国大会に進みます。
東海、関西、九州には、4チーム分ずつ割り当てられているんですね。

Photo_5

中国地域からは、2チームが全国大会に進出します。

Photo_6

四国からも2チーム。
北海道、北信越、中国、四国に、2チーム分の枠が振り当てられているということです。

さて、いかがでしょう?
日程的に行けそうなところはありましたか?
各県のサッカー協会HPをチェックして、開催地も調べてみましょう!

日本サッカー協会サイト内、各県サッカー協会リンク:
http://www.jfa.or.jp/link/pref_fa/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月 4日 (木)

新春のご挨拶♪

編集部ロッカールームをご覧の皆様

新年、あけましておめでとうございます!

編集部一同、年末年始はサッカー取材に明け暮れています。

昨年末はU-15の高円宮杯を。
こちらは宇佐美貴史選手の決勝ゴールで、ガンバ大阪JYが優勝しましたね。FC東京むさしとの決勝戦は、国立競技場の大観衆に見守られる中、後半終了間際にFC東京むさしの年森勝也選手の同点弾が決まり延長戦へ突入。当日は震えるほどの寒さでしたが、その熱い戦いに、大観衆は喜んで声援を送っていました。彼らの多くは、その後に行われた天皇杯準決勝、浦和レッズ対鹿島アントラーズのサポーターたちでしたが、日本サッカーの未来に希望を見い出したのではないかと思っています。

ガンバ大阪JYのみなさん、おめでとうございました!


そして、12月30日からは、高校サッカー選手権がスタートしています。
優勝候補と目していた滝川第二高校、初芝橋本高校、そして前年覇者の野洲高校が敗れてしまいましたが、実力伯仲は戦前の予想通りでもあります。現在はベスト8の8校が残っていて、

(1) 八千代高校(千葉) 対 丸岡高校(福井)
(2) 広島皆実高校(広島)対 盛岡商業高校(岩手)
(3) 作陽高校(岡山)  対 静岡学園高校(静岡)
(4) 星稜高校(石川)  対 神村学園高校(鹿児島)

という4試合が明日行われる予定です。(1)と(4)は三ツ沢球技場で、(2)と(3)は駒沢陸上競技場で、それぞれ14:10〜 と12:10〜 というスケジュールです。テレビ観戦もいいですが、生観戦が絶対にオススメ。暖かい格好をしてスタジアムに足を運んでみましょう!


それでは、本年も本誌『中学サッカー小僧』および、このブログを、どうぞよろしくお願いします!

| | コメント (2) | トラックバック (3)

2006年12月18日 (月)

クラブW杯 2:8 高円宮杯U-15

ちわ〜っす!

いや〜、昨日、バルサが負けてしまいました。クラブワールドカップ優勝はブラジルのインテルナシオナルでしたね。17歳のアレッシャンドレ(かわいい)や19歳のルイス・アドリアーノ(決勝で得点したアドリアーノとは別)が目立っていました。中学サッカー小僧としては、若い選手が活躍してくれるのは、海外であれ、嬉しいことなのですが、ん〜、今回はバルセロナ特集を組んでいるだけに、残念。バルセロナは中学生にももっとも人気のあるチームですから落胆している人も多いことでしょう。

まぁ、でもサッカーですから、好きなチーム、戦力の揃ったチームが必ず勝つわけではないのですよね。改めて確認しました(インテルは、テクニシャン・イアルレイやキャプテンのフェルナンドンなど魅力あるチームでした)。

下馬評は覆るということですね。特にトーナメントというノックアウト方式では、どこが優勝してもおかしくない。さぁ、U-15高円宮杯もいよいよ決勝トーナメントに突入です。どのチームが勝ち上がったか確認しておきましょう。

▼試合の詳細は大会HPへ!
http://jfa.sportsinfo.jp/2006/JapanYouthU15/index_t15.html


A3

Aグループ注目の上位決戦は、FC前橋JYが日章学園中を2-0で敗りました。結果1位FC前橋JY、2位日章学園中となりました〜。やっぱりFC前橋JYは、地理的に近いというだけでは、まさか2位狙いなど考えなかったようです(当然だ!)。ちなみにこの表の一番左の欄、チーム名のうしろが濃い黄色になっているチームが1位通過、少し薄めの黄色になっているのが2位通過チーム。見えないかも知れませんが、白に近いうっすらとした黄色になっているのが敗退チームです。


B3

サンフレッチェが大暴れ。7-0という大差で愛媛FCを下し、1位通過です。この試合でハットトリックを決めた玉田道歩選手は一気に得点王争いで2番手につけました(ちなみに1位はガンバの原口選手)。横浜FM追浜は、2連勝と波に乗っていましたが、主力を休めたのがおそらくブレーキになったのでしょう。京都パープルサンガに1-2で敗れ、しかし、ぎりぎり2位突破しました。あと1点、もしくは0-2であったなら、京都が勝ち抜けだったのです。その貴重な1点をもぎ取ったのは途中出場の10番小野悠斗選手。【2007春版】の巻頭カラーで紹介しています。要チェック!


C3

Cグループでは、2連勝していたFC東京深川が、2連敗していた岐阜VAMOSを下し、無傷で決勝トーナメント進出を決めました。もうひとつの試合、SSS JY対セレッソ大阪U-15は、3-1とSSSが逆転勝ち。セレッソは前半1-0で折り返したが、ハーフタイムでスコアラーの杉本健勇選手を含む3人を交代。それでリズムを崩し、後半に3失点。悔やまれる敗戦となった。実際に試合を見てないので確かではないが、スコアシートからはそのように読める。


D3

グループDも3チームが勝ち点6で並ぶ大接戦となった。取材でいつもお世話になっていることもあって、東海大翔洋中のみんなには、ぜひとも決勝トーナメントに勝ち上がってきてほしかったのですが、初戦の3点差負けが響いて、ここまで。選手の顔を思い出すとつらいですね。。。宮崎日大中と柏レイソルが勝ち点&得失点差、さらに総得点数でも並んだ。こういうときは直接対決を制している宮崎日大中が1位通過となるんです。宮崎日大中はC組2位のSSS JYと、柏レイソルは1位のFC東京深川とベスト8の座をかけて争うことになりました〜


E3

ガンバ大阪が圧倒的な強さを見せていますね。F.C. CEDACを3-0と完封。得点王レースでトップを走る原口拓人選手も1得点を挙げています。PKは左足で蹴っているので左利きなのでしょうが、右足でも頭でも、多様なパターンで得点できるFWのようです。見てみたい! FC東京むさし対帯広FCは4-1。帯広FCは負けはしたものの試合終了間際に1点返した。これは、熱いです。天満建太朗選手、よくやった!


F3

独走しかけていた徳島ヴォルティスが西南FCに負けたことによって、(こちらも取材でお世話になった)那珂湊中の敗退が決まった。今回は勝ち点6獲得しながら、1次ラウンドで姿を消したチームが多い。京都パープルサンガ、東海大翔洋中、この那珂湊中、さらにサンフレッチェびんごFC JY。4チームともに最終節は勝利をおさめていて、さらに敗退の実感が得にくいことでしょう。勝ったと思ったらうしろから突然ぶん殴られたような。。。ルールによって外されたわけですが、選手たちには全国大会で通用したことを誇ってもらいたいな、と思います。


G3

清水エスパルスJYとベガルタ仙台JYが大差で勝ち、突破を決めました。清水エスパルスは、最終節で8-1、畑直樹選手の2得点などで合計8得点したのが効いて、見事首位突破。逆に敗れたカティオーラFCですが、こちらは全国でもチームのスタイルを変えず、結果だけ見ても目立つチームであり続けました。


H3

グループHでは、さきほども書いたようにサンフレッチェびんごFC JYが2勝しながらも敗退。4-0&4-0と磐石の状態で事実上1次リーグ突破を決めていた栃木SC JYは、VALENTIA相手に1-2で負け。どうやら前半は完全に栃木SCのペースで、シュートもかなり打ちまくったようだが1点しか奪えず、後半になって流れが変わり、そこでVALENTIAが逆転したようだ。それでもやっぱり1位通過。今年の関東王者は強いぞ。


1次ラウンドの全試合が終わり、決勝トーナメントの組合せも決まりました。大会HPに出ていますが、こちらにも。時間変更などもありえるので、出かける前には大会HPなどでご確認を忘れずに!

T1

| | コメント (4) | トラックバック (2)

2006年12月16日 (土)

高円宮杯U-15 グループリーグ第2戦終了!

ちわ〜っす!

久しぶりに中学サッカーネタを書きます。ふぅ〜、ようやく元の席に戻ってきたような感じっす。

『中学サッカー小僧2007春版』の巻頭カラーでも取り上げていますが、現在、高円宮杯U-15全国大会の真っ最中。グループリーグ→決勝トーナメントというワールドカップ式のレギュレーションで行われていて、本日、グループリーグ第2戦が終わったところっす。

▼詳しい結果が大会HPに掲載されています
 じっくり味わいましょう〜
http://jfa.sportsinfo.jp/2006/JapanYouthU15/index_t15.html


それで、以下はその結果を中学サッカー小僧好みに並べ直したものです。

A2

グループAは、8グループあるなかで唯一、決勝T進出チームとここで敗退するチームがもう決まっているグループ。明日は日章学園中とFC前橋JYが首位通過を賭けて直接対決だ。実はFC前橋は、2位通過のほうが地元に近いグラウンドで戦える、などと穿った見方をしてみたけれど、順当にくれば相手は、夏のクラブユース選手権覇者・横浜FMJY追浜。2位狙いなどしないでしょうね。


B2

横浜FMJY追浜が頭一つ抜け出しているものの、数字の上では、まだどのチームにも決勝T進出の可能性は残されている。FM追浜も油断しているとグループリーグ敗退の可能性も。


C2

FC東京U-15深川の突破とSC岐阜VAMOSの敗退が決定している。明日はセレッソ大阪U-15とSSS JYによって行われる、2位決定戦に注目!


D2

B組と同様、混戦模様。とはいえ、2連勝している宮崎日本大学中がやはり本命か。対戦するのはいつも取材でお世話になっている東海大学付属翔洋中。柏レイソルU-15が青森山田中に勝利すると仮定すると、4点差以上で勝つ必要がある。さぁ、なるかドンデン返し!


E2

グループEも同じく全チームに数字上のチャンスは残っている。しかし、得失点差が甚だしく、実際1位と4位は変わらないだろう。ガンバ大阪JYの2試合で13得点というのは、もちろん出場32チームで一番。そのうち、10得点が原口拓人選手&宇佐美貴史選手の2トップによるもの。すごいな〜


F2

BDEと同じパターン。仮に西南FC U-15が徳島ヴォルティスJYに勝つと仮定すると、通過ラインは勝ち点6で3チームが並ぶ可能性がある。得失点差で争うことになるので、那珂湊中は5点差以上の勝利が必要になる。逆にヘミニス金沢FCは、徳島ヴォルティスの勝利を祈りつつ、5点差以上の勝利を目指す。ただここまでの結果を眺める限りは、徳島ヴォルティス、那珂湊中が勝ち上がる可能性が高そう。今回取材に協力してもらった那珂湊中には、ぜひとも決勝Tに勝ち上がってもらいたいっす!


G2

今大会唯一の引き分け(ベガルタ仙台JY&清水エスパルスJY)があったため、団子状態のグループG。カティオーラFC U-15の敗退が決定している。明日は特にベガルタ仙台JY対FCフレスカ神戸の一戦に注目。


H2

関東予選で優勝した栃木SC JYが抜群の安定感をしめしている。2試合連続で4-0。貯金がたまっているので、まず突破は間違いないだろうというところ。他の3チームは、どこが来てもおかしくない!


決勝トーナメントは、愛知県、埼玉県、東京都での開催です。各会場近くに住んでいる人は、明日がラストチャンスですよ! 暖かい格好をして出かけましょう♪

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2006年11月17日 (金)

高円宮杯(U-15)全国大会組み合わせ抽選結果!

ちわ〜っす!

またご無沙汰しておりました。

今日は、12月10日から始まる高円宮杯第18回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会のスケジュールが発表されたので、お伝えします。

日本サッカー協会HP:http://www.jfa.or.jp/


■グループA
 (佐賀県:佐賀県総合運動場、鳥栖スタジアム)

 日章学園中学校(宮崎県/全中優勝)
 帝京大学可児中学校(岐阜県/東海2位)
 古河電池FC JY(福島県/東北3位)
 FC前橋JY(群馬県/関東4位)


■グループB
 (高知県:春野総合運動公園)

 愛媛FC JY(愛媛県/四国2位)
 横浜FM JY追浜(神奈川県/JCY優勝)
 京都サンガU-15(京都府/関西3位)
 サンフレッチェ広島(広島県/中国2位)


■グループC
 (大阪府:高槻市立総合公園、総合スポーツセンター)

 SC岐阜VAMOS(岐阜県/東海4位)
 SSS JY(北海道/北海道1位)
 セレッソ大阪U-15(大阪府/関西2位)
 FC東京U-15深川(東京都/関東5位)


■グループD
 (静岡県:藤枝市民グラウンド、総合運動公園)

 宮崎日大中学校(宮崎県/九州2位)
 青森山田中学校(青森県/東北2位)
 柏レイソルU-15(千葉県/関東2位)
 東海大翔洋中学校(静岡県/東海1位)


■グループE
 (大阪府:高槻市立総合公園、総合スポーツセンター)

 FC東京U-15むさし(東京都/関東3位)
 F.C. CEDAC(長野県/北信越2位)
 ガンバ大阪JY(大阪府/関西1位)
 帯広FC(北海道/北海道2位)


■グループF
 (高知県:春野総合運動公園)

 徳島ヴォルティスJY(徳島県/四国1位)
 那珂湊中学校(茨城県/全中準優勝)
 ヘミニス金沢FC(石川県/北信越1位)
 西南FC U-15(福岡県/九州3位)


■グループG
 (静岡県:藤枝市民グラウンド、総合運動公園)

 清水エスパルスJY(静岡県/JCY準優勝)
 ベガルタ仙台JY(宮城県/東北1位)
 FCフレスカ神戸(兵庫県/関西4位)
 カティオーラFC U-15(大分県/九州4位)


■グループH
 (佐賀県:佐賀県総合運動場、鳥栖スタジアム)

 名東クラブ(愛知県/東海3位)
 栃木SC JY(栃木県/関東1位)
 VALENTIA(佐賀県/九州1位)
 サンフレッチェびんご(広島県/中国1位)


となりました。詳しい日程は、JFA HPを確認してくださいね!

『中学サッカー小僧』で取材させていただいたチームが、たくさんありますね〜
前号の秋冬版で「メンタル編」の取材でご協力いただいた東海大学付属翔洋中学校のみなさんは、全中に出られなかった悔しさをバネになんと、東海大会で優勝しています!

優勝したその日、よろこびの声と共に、送っていただいた写真を掲載します!
みんな輝いていますね☆

そうそう、大儀見コーチからは「円陣もバッチリ決まりましたよ!!」というメールをいただきました。「ん? 円陣って何の話?」と思った人は、『中学サッカー小僧2006秋冬版』のP182を開いてみよう〜


200611tokai1

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月10日 (火)

高円宮杯U-15関東大会進出チーム一覧

ちわ〜っす!

週末に関東各地で高円宮杯U-15の都&県大会が行われ、10月28日(土)から開催される予定の関東大会に進出するチームが出揃いました! 情報を提供してくださった観戦者さん、ありがとうございました!

関東大会を控えている各都県チャンピオンのみなさん、地元の強豪チームと戦い、勝ち上がってきたのだという誇りを胸に、関東大会でもその実力を発揮するよう頑張ってください! ナイスゲームを期待していますよ!


2006高円宮杯U-15関東大会 出場チーム
※昨年は5チームが全国大会に出場

クラブユース選手権 関東大会 優勝チーム枠
柏レイソルU-15

クラブユース選手権 関東大会 準優勝チーム枠
大宮アルディージャJY

全中 関東大会 優勝チーム枠
さいたま市立与野東中

全中 関東大会 準優勝チーム枠
暁星中

東京都(2)
FC東京U-15むさし
FC東京U-15深川

神奈川県(2)
湘南ベルマーレJY
横浜F・マリノスJY(新子安)

埼玉県(2)
クマガヤSC
浦和レッズJY

千葉県(2)※まだ順位は決まっていません
ジェフ千葉JY辰巳台
三井千葉

茨城県(1)
鹿島アントラーズJY

栃木県(1)
栃木SC

群馬県(1)
FC前橋JY

山梨県(1)
フォルトゥナSC

| | コメント (0) | トラックバック (0)