U-13神奈川県大会「その後」
ちわ〜っす!
一昨日の記事:NIKE PREMIER CUP JAPAN 2006 神奈川県大会の「その後」を書いておくっす。
昨日行われた桐蔭学園中対サンディーア三浦(3ブロックの首位決戦)は、2-2の引き分けに終わったようです。これでこのグループの勝ち抜けは25日のクリスマスまで持ち越されることになったっす。
自力で2次リーグ進出を決められるのは、いまや桐蔭学園中だけで、クリスマス決戦(桐蔭学園中対相模原FC)で桐蔭学園中が5点差以上で勝てば突破できるっす(5-0の場合は抽選 ※昨年と同じルール適用の場合)。
自分は今回の取材でお世話になった桐蔭学園中に肩入れしてしまうっす。桐蔭学園中のみんな、いつも松田監督の設定する“絶体絶命の場面”が本当にやってくるっすよ! 5点とるのは簡単じゃないと思うっすけど“後半ロスタイム”で決められると信じているっす。がんばってください!
(写真は取材にうかがったときの練習風景)
2次リーグ進出を決めた他の15チームを紹介するっす。
※神奈川県サッカー協会HP 参照
Aブロック
1ブロック:バティーJY
2ブロック:湘南ベルマーレJY
4ブロック:SCH FC
Bブロック
5ブロック:川崎フロンターレ
6ブロック:横浜F・マリノスJY
7ブロック:八ッ橋SC
8ブロック:横浜GS FC
Cブロック
9ブロック:湘南ベルマーレオエステ
10ブロック:FC明浜JY
11ブロック:座間市立東中学校
12ブロック:FC湘南JY
Dブロック
13ブロック:TOKYU SS Reyes
14ブロック:横浜F・マリノスJY追浜
15ブロック:横浜FC泉JY
16ブロック:FC厚木JY MELLIZO
今のところ、中学校のサッカー部は座間市立東中だけ。桐蔭学園中のみんなには、中体連代表としてもがんばってもらいたいっす!
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